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  • 1月19日
  • 読了時間: 4分

令和8年1 月10日(土) 13:30~16:30 場所:港区生涯学習センター

参加者(敬称略):佐藤、倉地、西川、石崎、村瀬、安藤、横山、金森、飯田、南保、豊田(記)  リモート参加:山崎 計12名 リアル・リモートハイブリッド会合


【総括】

・新年初の総会。先ずは皆さんが元気で新年を迎えられたことに感謝。

・初めに前会計担当の安藤さんより、2025年の最終出納簿の説明を受けた後で、新役員の挨拶と抱負を述べた。 新体制に伴い、新会計の倉地さんによる会費の徴収。この後、皆さんの新年の抱負のコメント、そして歌詠み会へと進行。

・今回は会則の表彰規定も確認。皆勤賞・功労賞の表彰は 議事録掲載をもってのみで決着した。 後半は世界遺産、2月以降のスケジュールについて話し合った。この後、新年会を海鴎舫(かもめぼう)で開催した。


【詳細】

1.会計報告

安藤さんより、2025年12月締めにおいて次期繰越金18,748円の報告受ける。


2.新役員挨拶と抱負

・会長 佐藤:シルバー世代中心ではあるが、心豊かに向上心をもって進めていきたい。

・会計 倉地:しっかりやっていきたい。

・書記 豊田:早めに議事録を作成したい。


3.新年会費集金

昨年同様3,000円で意見纏まる。


4.新年の抱負

①石崎:いろいろ勉強していきたい。昨年からの「聞く本」を継続していく。新しいことを学び、言語力も磨いていきたい。

②倉地:「 なすべき道、わが前にあり」と自然体でいく。

③金森:身辺整理を重点的に行っていきたい。

④安藤:光通信→ケーブルテレビに入りパソコン力強化。思わぬ不都合があった。光通信のフォローより不親切で戸惑いあり。

⑤西川:白内障手術を予定している。視野を良くし見通し全開にしていきたい。家庭菜園の無農薬化をさらに進めていく。

⑥村瀬:継承に取り組む。今の仕事にけじめをつけ、次の仕事に邁進する。出版等も。

⑦飯田:コーディネーター4人体制で、仕事の回し方を熟考していきたい。 今まで以上に家庭への関わりを増やしていく。

⑧横山:本を読む。ユーチューブを見過ぎない。

⑨南保:健康に留意。中山道とかの街道歩きを再度始めたい。マラソンも再開したい。

仕事では、高齢者向けの弁当を先ずは収支トントンに。ゆくゆくは黒字化に持っていきたい。

⑩豊田:海外旅行で英語の重要性を再確認し、より英語になじんでいく。家庭菜園をより強化。10㎞マラソンで体力維持していきたい。

⑪佐藤:頭を使うようにする。記憶力を養いたい。

⑫山崎:来年度も週4ぐらい仕事を続ける。若手への設計教育、実務中心にやっていく。通勤で8,000歩ぐらい歩く

ことを継続する。孫の世話をしながら、大学の仲間と旅行も楽しむ。ボケ防止を意識する。


5.新年歌詠み会

「推し活」に代表される「〇活」又は、各自「今、自分が気になっていること」

各自の"推しの一句”

① 西川:"復活”を めざし"終活" ひと休み 得意な道で また歩き出す

② 村瀬:"生活”を "整活”すべき 年到来 古希を迎える 私の人生

③ 倉地:古希迎え 力の衰え 覚ゆれど なすべき道は なおわが前に

④ 飯田:多忙さに うっかり流され 見失う "家活”通じて 幸せ回帰

⑤ 横山:"カフェ活”は 勉強すると 席につき 気づけば二時間 スマホ三昧

⑥ 南保:再会し 今も"力活”衰えず なおさんパワー 年取らず

⑦ 金森:古希目前 残りの直線 孫達に 何を残すか 模索中

⑧ 山崎:古希迎え 笑顔見るたび 癒されて 初めて味わう "孫活”楽し

⑨ 安藤:"畑活”や 土に滲みゆく 鶏糞の 根を抱く力 静かに満ちて

⑩ 石崎:"聴き活”で 脳への刺激 習慣化 明日への力 言語化力

⑪ 佐藤:昨年は 娘"就活” 妻"推し活” そろそろ要るか 今年は"終活 ”

⑫ 豊田:"旅活”で 世界の魅力 堪能し 日本の魅力 再発見


6.2025 年表彰者

皆勤賞:安藤、石崎、倉地、佐藤、飯田、村瀬  功労賞:石崎


7.世界遺産旅行について

①日程は5/16(土)、5/17(日)に決定。

②候補地はA沖縄、B百舌鳥・古市古墳群、C松本城・善光寺、D東京・韮山反射炉等挙がったが、最終的にC とDに絞られ、多数決でDの東京(江戸東京博物館)・韮山反射炉に決定した。 宿泊については各自予約することになった。

詳細は山崎さんより2、3月の会で報告を受ける。


8.今後の主な予定

・2月:海外旅行記(豊田、世界遺産旅行打合せ(山崎)

・3月:防災関連(石崎)

・4月(4/4(土)):定光寺 ボランティア活動、バーベキュー

・5月:世界遺産旅行 東京(江戸東京博物館)・韮山反射炉等

・6月:外国人による講演


9.新年会

参加者:佐藤、倉地、村瀬、安藤、横山、金森、飯田、南保、豊田

金森さん紹介の海鴎舫(かもめぼう)で開催

2時間飲み・食べ放題で1人3,000円のコース。多くのおいしい料理をいただいた。

とても信じられない価格でビックリ仰天。店員に「食べ残しは請求する」と脅されながら

アルコールと料理で満腹状態の中、中締めをして店を後にした。

今年も皆さんにとって良い年でありますように!

  • 2025年12月22日
  • 読了時間: 6分

12 月13日(土)15:00~15日(日)12:00 場所:柏屋旅館(美浜町野間)

参加者(敬称略)村瀬、横山、安藤、石崎、倉地、佐藤、豊田、金森、飯田(記)計9名

欠席:西川、山崎、南保

【総括】

・本年締めの総会を、昨年に引き続き、多郡美浜町野間の柏屋旅館で開催した。(飯田は30分遅れ参加)

・総会は13日午後に開催し、来年のテーマ・年間計画についての意見交換、今年の各自振り返り(各個人の印象に残ったこと、その他会合やイベントなど)を披露、11月分までの会計報告を行った。

・昨年に引き続き、夜はメンバー大望でもある佐藤さん一押しのふぐ料理を賞味した。

・日帰りの帰宅時間を旅館側に伝え忘れたため、日帰りの村瀬、倉地、金森、飯田の4名は締めの雑炊には辿りつけなかったが、大変ボリュームあるコースだったので、十分満足して帰宅の途へ就くことができた。

・残りメンバー5名は一泊。15日にミツカンミュージアム(半田市)を訪問し解散。

【詳細】

1.年間計画検討

・来年度の世界遺産研修先案について、まだ見学していない堺市の百舌鳥・古市古墳群や沖縄、文化遺産候補等について今ひとつ賛同が得られなかった。やはり一昨年、山崎さんが提案された江戸東京博物館を中心とした東京下町界隈が有力候補か(実施日などは未定)

・役員持ち回りに関して、2年継続が慣習化しているが、メンバーの入れ替わりなども考慮して当初の1年交代に戻してはとの提案があったが、本件も来年の検討事項とした。

・新年歌詠み会のテーマについて、会⾧より下記の提案があった

「推し活」に代表される「○活」及びまたは、各自「今、自分が気になっていること」

※村瀬のブログも参照

2.今年の振り返り

・今年の各自振り返り(印象に残ったこと、その他会合やイベント等)を行った。

① 豊田:今年は海外ツアーに「おひとり様」で2回参加。「アメリカ西海岸7泊9日(メインは大谷観戦、ロス、ハリウッド、グランドキャニオンなど)」「ドイツ・オーストリア9日間(ノイシュバンシュタイン城、ライン川、ケルン大聖堂など)」。食事は日本がいい。特にドイツ・オーストリアは野菜が少なかった。ツアーはトラピストでお手軽。メンバーには意外に「おひとり様」が多かった(17~18名中3~4名)今年は東北へも2回行くなど多方面へ出かけた。来年は多少大人しくするかも。

②倉地:介護と草刈りの1年だった。草刈り機、トラクターの運転ができるようになった。義母は食欲もあって健康であり、今後について色々と考えていかなければならない。

③横山:58歳の年。非常に忙しく、早かった。トラブルも多かった。USスチール絡みで米国に人手が5~6名レベルで割かれており大変な状況。今年は生成AIに手を付けたが、大変面白く、またいい結果も出て良かったと思っている。

④金森:高齢の母の面倒を見た1年。料理は面白い。男の料理であり飽きない。(トンテキ、マツタケご飯などなど)毎朝メイプルシロップで煮た小豆を食している(半分潰したもので「半殺し」と呼ぶ)。

ポリフェノールが多くおすすめ。なお朝のカフェインは体には良くない。

⑤飯田:仕事が忙しく、それなりにアート等趣味活動は行ったものの不満が残った。激込みの神戸のゴッホ展へいつ行けるか。

「はるひ美術館」館⾧の講演を定期的に聴講したが、含蓄深い内容で勉強になった。継続したい。今年は世界遺産の旅東北編が素晴らしかった。さらにその会合録作りのお陰で大変勉強になった。

⑥安藤:今年は家電がよく壊れ、やたら買い替えた(エアコン、レンジ、トラクターなど)。 最近知った弘法大師の「秘蔵宝鑰(ひぞうほうやく)」を紹介したい。高市総理の「働いて、働いて、…」が今年評判となったが、本教義書には「生まれ、生まれ、…」「死んで、死んで、…」といった無常からの脱却の教えで大変感銘を受けた。

⑦佐藤:定年後職に就いてないためか「もの忘れ」がひどくなっている。

今はシニア東海クラブの活動が中心。学園祭の出しものとして楽器の演奏など。また、自然観察課題はアゲハの卵からの観察を行った。来年3月には修学旅行があり、白川郷野外施設で発表会もあり、練習に励んでいる。高等科へ進めばクラブ活動が継続できる。

家では土日と平日昼は料理を担当。食品会社の開発にいたので味付けには自信がある。

60歳での退職後、健康寿命75歳まで15年しかないので納得のいく人生を送りたいと思っている。

⑧石崎:今年はシニア勤務で週4日出勤としボランティアを始めた。防災ボランティアでは、高齢宅の転倒防止作業や学校でのイベントに駆り出されている。マラソン大会の給水ボランティアもやった。

最近本が読みづらくなってきたのでオーディオブックを始めた。月いくらのサブスクであり、本を買うよりも明らかに安い。ヘッドフォンは耳に負担をかけない骨伝導がいい。

⑨村瀬:おかげ様で当会の会⾧職を何とか全うできた。個人的には今年の目標ブログ2千件を達成。昔のことを忘れないための日記でもある。

昨今の世相の動きや体力面の壁にぶつかって、悩んで悩んで悩んで…という1年でもあったが、新たな目標(二作目の出版「昭和100年史特別編 来年秋ごろ共著作品)に向けて前進したい。

2.会計報告(11月分まで)(安藤さんより)

・世界遺産の旅 東北編2025の会計報告:以前報告分はメンバーへの返金分などが抜けていたので、今回それらを加えた最終報告を実施。残金は74円となり、なおさん会会費に組み入れた。

・2025年会計報告(11月分まで):現状、前期繰越金24,251円に対し、次期繰越金額は19,033円。1月の会合にて最終報告を行う。

3.その他

・1/10新年会:金森さん提案の 中華料理店「海鴎舫(かもめぼう)」で行うこととなった。 名古屋市中区大井町7-29 Lady's sakuraビル1F (東別院駅より東徒歩3分)TEL 052-322-5388

4.ミツカン・ミュージアム見学(12/14の午前) (補記:横山)

・2日目は、7:30から、柏屋さんならではの豪華な朝食(ふぐ雑炊と小鍋、味噌汁(ふぐ入り)、ふぐの干物、大きな卵焼き、ハムサラダ等)で満腹に。

・9:20ごろ、今年も旅館からみかんのお土産を頂き、野間駅まで送っていただいた。

・野間駅から知多半田駅まで名鉄で移動し、ミツカン・ミュージアム(MIM:MIZKAN MUSEUM)を見学。

・MIMはミツカンの酢づくりの歴史や食文化の魅力にふれ、楽しみ学べる体験型博物館。2015年にオープンし、2024年にリニューアルオープンして今の形になった。とてもきれいで楽しい施設であった。

・日曜日ということもあって、家族連れが多く来館しており、子供たちの楽しそうな声の溢れ、盛況な様子であった。

・酢の醸造の様子をロボットによる案内、酢づくり及び半田の歴史的な変化等の展示、弁才船の船旅の体感、食といのちのつながりをテーマにした映像観賞等を楽しんだ。フルーツ酢の試飲も美味しかった。

・また、MIMの周囲には、ミツカン本社、黒壁の蔵と半田運河があり、雰囲気の良い場所であった。

5.次回予定

1 月10日(土)13:30~16:30 定例ミーティグ(港生涯学習センター)

                                      以上

  • 2025年11月9日
  • 読了時間: 4分

11月8日(土)13:15~16:30 場所:港区生涯学習センター

参加者(敬称略):村瀬、横山、安藤、西川、豊田、石崎、倉地、佐藤、飯田(記)

リモート参加:山崎 欠席:金森、南保 計10名 リアル・リモートハイブリッド会合

【総括】

今回は山崎さん、横山さんによる体験報告。その後で総会の予定を確認した。(山崎さん報告は飯田が遅刻で全聴講ができなかったため、村瀬さんによるメモを加工した)


【詳細】

1. 山崎さん体験報告「私の地震経験から」と意見交換

山崎さんより、地震体験や技術的な課題を報告いただいた。詳細は添付の【山崎さん資料】を参照。

①私の体感地震

・新潟地震1964年9歳、宮城県地震1978年23歳、千葉県東方沖地震1987年32歳、兵庫県南部地震1995年40歳、東北地方太平洋沖地震2011年54歳、令和6年能登半島沖地震2024年69歳。

・東北地方太平洋沖地震(2011年3月11日14時46分に発生)が起きた時は、出張で東京本社ビル18階にてちょうど会議中だった。最初はゆっくりの揺れが段々強くなり、つかまっていないと立っていられない状態となった。東京で震度5強。2分間ぐらい揺れが続いたという。周知のように現地周辺では、津波の被害や福島第一原子力発電所事故など、大規模な災害となった。

②記憶に残る地震

・液状化現象、アパートの崩壊、石油タンク炎上、ブロック塀や家屋崩壊、ライフライン崩壊、津波被害、原子力発電所建屋崩壊、初めての新幹線脱線(中越)、200万戸が停電しブラックアウト(北海道)など。

・熊本地震 2016年、新潟県中越地震 2004年、北海道胆振東部地震 2018年

③記録に残る地震

・映像、写真、絵画、石碑、文書等を紹介。

・関東大震災 1923年、濃尾地震1891年、安政江戸地震 1855年、明治三陸地震の時の石碑1896年、推古地震 599年。

④耐震設計と東南海地震

・大学時代に建築物の耐震構造を勉強し、ゼネコンで働く中で耐震設計や強度評価を担当してきた。

最近になって南海トラフ地震の発生確率の見直しがあったが、その経緯も報告。

・姉歯事件※があった時は、マンション等の耐震評価依頼に対応するので大変した。

※2005年に発覚した姉歯元一級建築士によるマンションやホテルの構造計算書偽造に端を発する一連の社会問題。1996年頃から国交省大臣認定の構造計算ソフトを改ざんし構造計算書を偽造していた。耐震基準を満たさない建物が多数建設されていたことが明らかになり、建築基準法の大改正につながった。耐震基準に満たないマンションやホテルが多数判明して大きな社会問題となった。



2. 横山さん体験報告「生成AI、Chat‐GPTを使ってみた!」と意見交換

横山さんより、実際にAI「Copilot」「ChatGPT」を「使ってみた」事例を紹介いただいた。

詳細は添付の【横山さん資料①~③】を参照。

①Copilotで生成AIを説明するパワポ資料を作ってみた

・Windows搭載のAI「Copilot」が作成したパワーポイント資料「生成AIとChatGPTの体験:革新的なAIツールの活用と実践レポート」を紹介。

・「生成AIとは何か」「ChatGPTの概要と特徴」「ChatGPTの実際の利用体験」「生成AIの課題と今後の展望」という項目をイラスト入りの資料(約19ページ。添付①)が紹介されている。これを「Copilot」に指示するだけでほぼ勝手に作成してくれたとのこと(横山さんは一斉手を加えていない!)

②Chat‐GPTにて、和歌を作ってみた

・Windowsアプリ「Chat‐GPT」を使用し、2025年歌会始めの横山さんのお題で和歌を作成してみた。詳細は②を参照されたし。

・お題「忍耐力」「筋力」「失敗力」を提示するとアッという間に数本の和歌を作ってくれる。必ず最初に「いいテーマですね」などと褒めてくれてから作ってくれるという、人間っぽいところがある。

・さらに「ユーモアを交えたもの」「ビジネス格言風」などにしてみては、との提案もしてくれ、指示すると即座に詠んでくれる。古典的にすると一般人には難易度の高い和歌となってしまう。

③Chat‐GPTにて画像を作ってみた

・「Chat‐GPT」で神社の画像を作成してみた。最初は子供なしの画像を作成し、あとで子供を追加するよう指示した。結果として添付のような精緻でキレイな画像が出来上がった(添付③参照)

・なお、①②の出力は即座だったが、画像の出力には「20分」かかった。無料バージョンでは1日あたり2~3名に制限。有料(3000円程度)で制限なくなり、出力も早くなるらしい。

AIは着実に進歩しており「医者にとって代わる」「AIとの会話に依存してしまい、精神を病んでしまうケースがある」「介護用AIロボットが登場?」「学校のテストで手書きが復活?」など様々な意見があった。


2. 総会(12/13~14)について(佐藤さん)

・総会の詳細は村瀬会長配信「なおさん会 2025年総会の開催について」の通り。(添付参照)昨年に引き続き柏屋で行う。

・南保さん参加可否が不明なため、佐藤さんにて直接確認いただく。

・送迎バスは野間駅14:46着に合わせて用意してもらう予定。

・12/14は佐藤さん提案のミツカンミュージアムの見学を行う(野間駅9:40発→知多半田駅10:10着知多半田駅からミュージアムまでは徒歩10分)。佐藤さんにて10時30分のコースを予約いただく。

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